取材カレンダーは、証券会社・機関投資家との個別取材の日程調整を効率化するツールです。メールや電話のやり取りをなくし、最短1回のやり取りで日程調整が完了します。

日程調整業務のイメージ

スケジュールの
確認不要

取材スケジュールをウェブ上で作成し、URLを共有できます。証券会社や機関投資家がスケジュールを確認できるので、スピーカーのスケジュールを都度確認しする必要がなくなります。

ダブルブッキングなど
ミスがなくなる

1つのスロット(申し込み枠)に1件の申し込みしか入りません。ダブルブッキングや渡した枠が埋まってしまった際のリスケジュールを防止できます。

外部カレンダーと
連携が可能

Googleカレンダー,Office365(Outlook)との連携することでスケジュールが自動的に更新されます。

オンライン取材も
簡単アレンジ

取材カレンダーとZoomを連携し、スケジュールが確定したらZoomのURLを1クリックで発行し、参加者に自動送付!

面談したい方だけに
スケジュール公開!

取材カレンダーの日程は、公開・非公開の他、面談をしたい方(証券会社・機関投資家)だけに公開することも可能です。それぞれ会社の事情に合わせた運用が可能です。

投資家別にスピーカーを
分ける運用も可能!

「重要投資家は社長」「セルサイドアナリストは役員」「初回面談はIR担当者」など、スピーカーが複数の場合でも運用できます。

取材カレンダー利用イメージ

まずは自社のスケジュールを取材カレンダーに登録します。
これだけで準備完了!

あとは機関投資家や証券会社に決まった文面を送るだけ、毎回スケジュールを確認する必要はありません。

機関投資家や証券会社から連絡があったら、あらかじめ登録しておいた取材カレンダーのURLをきまった文面で送付します。

STEP
1

機関投資家や証券会社は、送られてきた取材カレンダーで希望の日程を選択するだけ。取材カレンダー経由でIR担当者にメールが届きます。

STEP
2

スケジュールを確認し、問題なければ取材カレンダー上で確定すると、自動で確定連絡が機関投資家、証券会社に届きます。

STEP
3

業務効率化だけではない取材カレンダーの活用方法


四半期ごとに証券会社・機関投資家にスケジュールを配信します。新しい接点を作りたい方にもおすすめです。

お客様の声

多くの上場企業様にご利用いただいております

よくあるご質問

取材カレンダーは機関投資家、証券会社にとってメリットがありますか?

メールで個別に案内されるスロットより多くのスロットを確認できます。
また、日程調整の進捗管理ができるため、アレンジ作業が楽になります。

取材カレンダーを利用できない機関投資家、証券会社はありますか?

利用会社は日々増えていますが、一部証券会社ではご利用いただけない状況です。(利用者平均でアレンジの70〜80%はみんせつに集約できています)

日にちを限定したり、1日のスロット上限を決めることはできますか?

どちらも可能です。柔軟にスケジュールを組むことができます。

スケジュールのメンテナンスはどの頻度で行えばよいですか?

日程調整は、日程の変更やリスケジュールなどが申込者とIRの双方で頻繁に起きているため、再調整はお互い様の部分があります。そのため、無理のない頻度で更新いただくことをおすすめしています。

アクティビストに日程を見られてリクエストされることが不安です。

公開先を限定する機能があります。

普段利用しているカレンダーと連携したい。

Googleカレンダー、Office365(Outlook)と連携可能です。

投資家へ配信するとどれくらい面談が増えますか?

四半期で1〜2社程度のお客様が多いです。